事業内容

  山十青果が特に注力している事として、全国にある取引先の産地には 必ず「足を運ぶ」ことです。 産地に出向くことで最大限に商品の魅力を引き出せることができます。 直接、生産者の「思い」や「悩み」を伺い、消費者からの声を伝えることで、 我々が将来やるべき事が見えてきます。 産地へ行くことは、様々な意味でとても重要なことだと考えます。 これまでも多くの産地へ足を運びました。そういった経験の中で、 我々の使命として生産者と消費者を単に結ぶだけでなく、いかに私達と 関わる全ての人々が幸せな未来が来るように・・・と考えています。 常に探究心を抱き、本来の仲卸としての機能の再確認を行うこと 誠心誠意、真心を持って仕事を進めています。    主な取扱い品目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   トマト・きゅうり・キャベツなどの一般的な野菜や 新品種、希少野菜など個性的な野菜、果物なども 数多く取扱いしています。

お得意先、取引銀行など

(株)オオゼキ (株)エコス (株)ナリタヤ (株)文化堂 など 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、興産信用金庫 など

売上高

55期(令和4年9月~令和5年8月)48億6千万 56期(令和5年9月~令和6年8月)54億6千万 57期(令和6年9月~令和7年8月)57億4千万

従業員

正社員、派遣社員、パート含め 40名ほど